運営:Aeras行政書士法人
〒102-0073 東京都千代田区九段北1丁目3-10 九段北松村ビル 2F(九段下駅5番出口から徒歩30秒)
受付時間
配偶者ビザの申請は、外国人配偶者を海外から呼ぶ場合、日本国内で現在の在留資格から変更する場合、現在の配偶者ビザを更新する場合で、必要な手続や書類が異なります。
また、交際から結婚までの経緯、夫婦間の意思疎通、収入や生活基盤、同居状況など、ご夫婦の事情に合わせた説明と資料の準備が必要です。
Aeras行政書士法人では、無料相談でご夫婦の状況と必要な手続を確認し、必要書類の整理、書類収集・作成、出入国在留管理局への申請、申請後の対応まで、行政書士が継続してサポートします。
「どの申請をすればよいのか」「自分たちの場合は何を準備すればよいのか」とお悩みの方に向けて、お問い合わせから結果が分かるまでの基本的な流れをご紹介します。
もしご利用までの流れにご不明・ご不安な点がございましたら、お気軽にお問合せください
まずはお気軽にお電話もしくはお問い合わせフォームよりお問合せください。ご相談内容やご要望を簡単にお伺いしたうえで、九段下事務所での対面相談またはZoom相談の日程を調整させていただきます。
九段下事務所での対面相談またはZoomによるオンライン相談にて、行政書士が直接お話を伺います。
ご夫婦の居住地と外国人配偶者の在留状況を確認し、海外から呼ぶための認定申請、日本国内での変更申請、現在の配偶者ビザの更新申請のうち、どの手続に該当するかを整理します。
交際・婚姻の経緯、同居状況、意思疎通の方法、仕事・収入、過去の在留状況などを確認し、注意点、必要な準備、サポート内容、料金をご説明します。
相談時間は30分から1時間程度です。無料相談を受けた後に、必ずお申込みいただく必要はありません。
無料相談でご説明したサポート内容と料金をご確認いただき、ご依頼を希望される場合はお申込みください。
お申込みとご入金を確認後、配偶者ビザ申請の準備を開始します。
お客様専用の必要書類リストをご案内します。
日本と外国の婚姻関係書類、収入・生活基盤を示す資料などをご準備いただき、プレミアムサポートプランでは取得可能な国内公文書を当事務所が代理取得します。
行政書士が申請書、質問書、交際・婚姻経緯の説明書などを作成し、写真や連絡履歴を含む提出資料との整合性を確認します。
交際期間、年齢差、知り合った方法、収入、離婚歴など、説明が必要な事情に合わせて資料を整えます。
完成した申請書類を管轄の出入国在留管理局へ提出します。対象プランでは行政書士が申請を取り次ぐため、原則としてお客様が入管へ出向く必要はありません。
申請後に夫婦の住所、仕事、収入、同居状況などが変わった場合は、速やかに当事務所へお知らせください。
審査中に入管から追加資料や確認を求められた場合は、内容を確認して期限内の提出をサポートします。当事務所が申請取次を行った場合は、結果通知を受領後、お客様へご連絡いたします。
お客様ご自身で申請された場合は、出入国在留管理局からお客様へ直接通知されます。
認定:在留資格認定証明書の交付後、海外の日本大使館・総領事館等で査証申請を行い、日本へ入国します。
変更:許可後に『日本人の配偶者等』の新しい在留カードを受領します。
更新:許可後に新しい在留期間が記載された在留カードを受領します。
目安:認定申請が3~4か月程度、変更申請と更新申請が1~2か月程度です。ただし、申請先、申請時期、個別の事情、追加資料の有無などによって、これより短くなる場合や長くなる場合があります。